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ご褒美としての美脚

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決めたことを地道にやっていくこと、それが脚やせの成功につながるとわかって、頭がなんだかすっきりとしました。

失敗していたころは、あのダイエット法をやってみて、こっちの運動を試してみてと、いろんなものに手を出していて、どれも短期間しかできていませんでした。

そして「脚は細くならないんだ」と決めつけていたころがありました。

そうして自分の脚はどうしようもないんだ、なんて思いこもうとしていたんですが、テレビや雑誌には、キレイな脚の女性が沢山います。

キレイなモデルさんも女優さんも、何もしないでキレイなままではないはずです、きっとキレイを維持するために何らかのことをしているはずです。

それも一つやふたつではないはずです。

例えば、女優の大地真央さんのキレイの秘密が放送されていたときも、筋トレマシンを自宅において専属トレーナーをつけて週3回トレーニングしているとか、玄米の主食、酵素たっぷりのフルーツ主体の朝食など、いくかつを披露してくださってましたが、これ以上のことをやるんです。

例えば「美脚時代」という美人モデルグループが2012年10月から活動していますが、グループ名の通り、脚がスラリときれいな人ばかり。

なんと身体検査を毎日行って、体形を崩せば脱退という厳しいルールがあるそうで、スタイル維持のために相当の努力をしているらしいのです。

その中の一人が、脚を太くしないためにやっていることの一つに「毎日1時間脚を壁に立てかけている」そうです!(真剣な目つきでこれを毎日やっていると話してました)

これを知ったときは驚きました!

キレイな脚だからもういいじゃないのというのでなく、鍛えて努力していないと、キレイな脚を維持できないというのです。

彼女たちは、みんな20代ですよ。

20代のすでにキレイな脚の女性でも、何もしないでいたら、太くなってしまうみたいなのです。

つまり、きれいな脚の人は、それ相当の努力をしているんじゃないでしょうか。

努力があっての魅せる脚、努力のご褒美としての魅せる脚が、モデルや女優なのでしょう。

ということは、努力は裏切らない、とも言えますね。

管理人は、余分な脂肪がとれて、すらっとまっすぐで、スカートやブーツが似合ってまあまあの脚になれれば、十分です。(ってちょっと欲張り?(^-^))

だから、細くするための何等かの努力はしないとね。

 「脚やせに年齢制限はない」

30年間の太脚生活から脱出した管理人の記録です「脚やせ成功体験談」


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