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脚を細くするのは今

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「今でしょ!」という言葉が流行っていますが、「やるならやっぱり今」だと思うのです。

これは今までもこれからも、きっと流行りとは別に、人生訓みたいな意味で、ずっと伝えられていくと思います。

脚にコンプレックを持っている人って、多分何年も何十年も気にしていた人が多いんじゃないでしょうか。

女性の場合、自分に意識を向けていないと、妊娠や出産で、体型はどんどん変化していきます。

もちろん、キレイに整う方とは別の方向へ。

これはどうしようもないことで、子育てをしているときなど、当然おしゃれをしたり、自分にみがきをかけるなんて時間はありませんから、自分に無関心にもなってしまいます。

それはそれで、家庭をもって生きていくのに当たり前のことなので、体型がくずれてこようがしかたありません。

自分の体や顔などの外見が変わってきても、このまま自然の成り行きにまかせて生きていくというのも一つの選択ですから、それはそれでいいんです。

でもそれじゃあ、太かった脚がどんどん太くなってしまう、胸もお尻もたれてきて体型がもっとくずれてしまう、そんなのイヤだわと思うのも、その人の考え方です。

年齢が上がって、体のあちこちが垂れたり太くなったりと、受け入れたくない!と思う気持ちが少なからずあると思います。

このまま成り行きに任せるとどうなるか、それも想像がつきにくいとは思いますが、今より悪くなっていくのは明らかですよね。

今の自分の姿を見て、嫌いになってはいけないですが、これからも付き合っていく体ですから、大切にして、病院にお世話になることなく、できるだけ若々しい体と体型を維持していきたいと思いませんか?

今の自分の姿は、どこから手をつけていいかわからないくらいに、外見にあちこち手を加えたいところがあるかもしれません。

年齢があがると、その気持ちはもっともっと大きくなるんですよね。

でも、誰でもおなじですが、年齢を前に戻すことはできません。

だから何かを始めるとしたら、今しかないですよね、今より若いときは、今後ありませんから。
私たちに必要なのは、「これからどんな女性として過ごしたいか」を考えてみることだと思います。

管理人くらいになると(50代にはいってます)、どんなおばあちゃんになるのかな?という不安もありますが、こんなおばあちゃんになりたいという、未来を考えるしかなくなってしまうのです。

もちろんおばあちゃんも女性で、これからは若々しい元気なシルバー世代が増えてくるはずです。

自分のこれからを、何かを変えたいと思ったら、今から努力するしかないですよね。

もし脚の太さが気になって、おしゃれの一つも楽しめないより、すらりとした脚になって、テキパキ動くお母さんになったら、きっと子供さんもダンナ様も喜ぶに違いありません!!

もし太い脚をかくすような服装しかできないと思っているとして、このまま子どもが独立していく年代になっても、地味なダブダブの服の年配の女性になってしまうより、憧れの脚になって、自信に満ちたキレイな女性になったら、きっと子供さんもダンナ様も喜ぶに違いありません!!

どんな年齢の女性でも、脚の太さにコンプレックを持っている人は、長く暗い時間を過ごしてきましたよね。

もし脚が見せられる脚になったら(魅せられるまでいくとさらにいい!)、オシャレの幅も広がるし、自分に自信が持てるようになるはずです。

このままの太脚を持ち続けるのか、自信が持ててオシャレもできる、そのどちらかの方向に向かうしかないわけです。

どちらに向かっていくかは、それぞれの考えによりますが、考えるのも行動するのも、今より早い時はないなと、思うんです。

年齢は関係ありません。

今考えてみませんか?

 「モチベーション(やる気)を持続させるコツ」

 30年間の太脚生活から脱出した管理人の記録です「脚やせ成功体験談」


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