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ひざ下のO脚の特徴

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O脚の特徴は、「O脚」の項にも書きましたが、

・脚の付け根から膝までの間があく。

・膝の間があく。

・ふくらはぎの間があく。

・くるぶしの間があく。

このどれかに当てはまるか、複数当てはまる場合に、O脚とされます。

ただ「ひざ下のO脚」は、膝同士は付くけれど、膝から下はあいているという状態です。

そしてふくらはぎの内側の丸み(ふくらみ)がないことが多いです。

 

自分がどんなO脚か、一度鏡の前でまっすぐに脚をそろえて立ってみてください。

脚がよく見えるように、下着姿か、レオタードスタイルで見てみるとよくわかります。

そのとき、脚のどこかに力を入れようとせず、肩の力を抜いて自然にまっすぐな姿勢で、立ってください。

 

「ひざ下のO脚」の人は、自分が「ひざ下のO脚」だと気づいていない人も多いようです。

「ひざ下のO脚」はひざから下の筋肉が未発達で、内股の力を抜いて歩いたり、引きずって歩くような靴をいつも履いている、体を横に揺らしながら歩いているなど、歩き方にくせのある人がなりやすいようです。

歩き方、つまり、自分の歩く癖ですね。

歩く癖は小さな体の歪みとなって、つまり骨の向きや関節のずれなどに関係して、O脚は引き起こされるわけです。

ひざ下のO脚は、軽いものなら自分でも改善できるので試してみるのもいいですね。

 「自分でするひざ下O脚の治し方」

O脚で太脚から脱出した管理人の記録です「脚やせ成功体験談」


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