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O脚の特徴

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O脚はまっすぐに立ったとき、膝やももなどの間に空間ができてしまう脚です。

ひどくなければ気にしなくていいんじゃないかと、管理人は思っていたのですが、キレイな脚だなと思える人は、みんなO脚ではありませんね。

O脚だと、スカートでもズボンでも、はっきりと形がわかってしまい、みっともないと感じている人が多いようです。

太目の脚を細くみせたいとか、かわいらしさを出したくて、わざとO脚ぎみに脚を作っている人もあるみたいなのですが、心当たりがあるかもしれません。

可愛らしい印象のあるO脚でも、ほおっておくともっとO脚がひどくなることはあっても、まっすぐな形の脚になることはありません。

だから、気をつけておかないと、将来膝や足首の痛みへとつながっていきます。

では、自分の脚がO脚なのかそうでないのか、一度しっかり見ておきましょう。

O脚はまっすぐ立ったときに、とにかく膝の左右がひっつきません。膝がなかなかひっつかない、またはひっつけようとしてもつきません。(管理人は確実にO脚です!膝に指4本はいります)

 

O脚の特徴は、

・脚の付け根から膝までの間があく。

・膝の間があく。

・ふくらはぎの間があく。

・くるぶしの間があく。

このどれかに当てはまるか、複数当てはまる場合に、O脚とされます。

気になったあなたは、直立したときに上のどれかに当たる状態でしょうか?

一か所に当てはまるから軽い、複数当てはまるから重いO脚だというわけではありません。

O脚は日本の女性にとても多いそうで、内またの歩き方や生活習慣も大いに関係しています。

O脚は軽いものなら自分でも改善できるので、機会があれば試してみてください。

人は生まれたときO脚で、だんだんと骨の向きが変わり、6歳ごろになるとまっすぐな脚になるといわれていますよ。

ですから誰でも、まっすぐな脚になってから、なんらかの影響でO脚になっていったといえるんです。

O脚でもひざ下だけなら、 「ひざ下のO脚」

自分でも改善できる「自分でするO脚の治し方」

O 脚で下半身デブから脱出した管理人の記録です「脚やせ成功体験談」


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