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脚をキレイ(美脚)に見せる座り方

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脚座り方

脚をキレイに見せる座り方は、姿勢そのものがキレイに見える座り方です。

基本の座り方は浅く腰掛け、背筋を伸ばし、そろえた膝の真下にかかとがきます。

この基本の座り姿勢は、お腹にも脚全体にも力がはいり、普段膝を離しただらっとした座り方をしている人には、この姿勢だけでも緊張感があるはずです。

管理人は、普段の歩く座るの姿勢を、実はあまり意識していませんでした。

今思うと、背中が丸まって、下半身がだらんとした姿で、きっと足首も膝も、だらしなく開いていたと思います。

よく脚も組んでいましたし、ひじをついて机にもたせていたのものです。

脚を細くしたいとは思いつつ、脚の筋肉を使っていない生活スタイルだったんです。

ですから、脚をキレイに見せる立ち方や座り方を知って、やってみたところ、脚のあちこちに力を入れなくてはならないとわかり、ちょっとショックでした。

 

まぁ余談はいいとして、ではこの基本の座り方に慣れたら、これもやってみてください。

基本の座り方から片方の脚を半歩前にだし、後ろ側になっている脚のかかとを、少しだけ前に出した脚の方に近づけます(数センチずらすだけです)。

こうすると、柔らかく優しい印象になりますので、ぜひこの姿勢が保てるようにしてください。

 

もっとエレガントに見える方法は、両脚をそろえて流す座り方です。

椅子の幅くらいまでの範囲で、両脚を流し、足首は膝より少し前に出します。

左から右に流したときは、左脚を少し手前に引きつつかかとを、右足首に寄せるようにし、右脚は爪先をやや開きぎみにします。

 

脚を組むときは、ももの上で組んで、上になった脚の流れに沿うように、軸足を流します。

つまり両脚の膝から下が、並行しているように座ります。

甲は脚からすなおに一直線になるようにします(上側の足首をぶらぶらさせたり、足の裏を見せたりしないようにします)。

膝をいつもつけているのが基本ですが、ふくらはぎを大きく離した座り方は、美しく見えません。

 失敗を繰り返してきた下半身デブの管理人の「脚やせ成功体験談」


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