LaLa7.net

40代からでも脚を細くすることができる?

スポンサーリンク

40代ともなると、もうおばさんだし何となくあきらめたムードになりがちですね。

これから人生の下り坂に差し掛かって、このままでいいのかしら?少しでもおばあさん脚から脱出できる方法はあるのかしらと不安になることがあるかもしれません。

年齢を考えれば、不安な要素とかダメな要素って、考え出すとたくさんあるんですよ誰にでも。

たとえば脚の筋肉から老化していくといわれていたり、年間一%ずつ筋肉が衰えていくという事実だったり、普段の生活をしているだけでも老化は着々と進んでいくという噂だったり。

確かにこういう話は、年齢が40を超えるとよく耳にするようになりますが、世の中には年齢をものともせずに若々しくスラリとした体系を維持している人がいます。

そういう人たちは何らかの努力をしていると思いませんか?

40代以降の女優さんたちがいい例かもしれません。

私の好きな黒木瞳さんとか東ちづるさんとか、ほかにもたくさんすてきな女優さんを思い浮かべますか、人に見られる職業とは言え、何らかの努力をして体型を維持していらっしゃると思います。

そういう人はもともとスタイルがよかったんだからといって全く別の人種のように考えるのはよくないと思います。

よく雑誌や対談なんかで健康法を話されているのを見聞きすることがありますが、女優さんたちのやっている体型維持方法に関しては、きまって筋トレのジムに通っているとか、スポーツトレーナーにアドバイスを受けているとか、ダンベルをやっているとか、何らかの努力をしている人がほとんどでした。

つまりだんだんと老化(いやな言葉ですけど)している体なんだということを意識して、体力や筋力を維持するために、自分に合った方法を見つけ出して努力しているということです。

女優さんも私たちも同じ人間です。何もしていないのに二十代のころの体が、永遠に続いていくわけがありません。

長い年月の間に体に染みついた生活習慣もあるかもしれませんし、いやだなという気持ちを抑えてまず自分の体を、鏡に映してみてどこを直したいのか、考えるきっかけにしてはどうでしょう。

管理人の場合は子育てが一段落ついたころ、長い間不満を抱えていた下半身の太さが、さらに太くなっていったのを自覚しました。(ガーン!ショック!)

自分の生の姿なんて見たくない!というのが本音ですが、それさえ知らずにいては、手のうちようがありません。

目をそむけたくなるくらいの姿でした、ドボンと太いウエストに垂れてしまりのないヒップ、それに続く太い下半身。

今まで自分のことを顧みる間もなく、家事や育児に明け暮れてきた年月、これからをどうやって過ごしていこうかと考えるようになっていたのが40代の半ばです。

40代は自分のこれからをどうしたいか、それを描き出す時期だと思います。

将来のことなんてなかなかわかりませんが、自分の努力でよい方向に向かえるものがあるというのも事実だと思います。

漫然とでもいいですが、子供たちが成人したあと、どんなお母さんでいたいのか?そんなこと考えてみるもいいと思います。

具体的なお母さん像、女性像が描けると、その姿に近づきたくなる気持ちがわいてきます。もっと具体的に、センスのいい服を着て、旅行に出かけている姿だったり、娘と並んで歩いても姉妹に見られるような若々しい自分であったり、想像していると楽しくなっているようなことを考えていると、40代でもまだまだこれからいろんなことができそうという勇気がわいてくると思います。

コンプレックスをなくすのは今からでも遅くないと分かった管理人は、声を大にして言いたいのですが、自分の将来像をこれからも描き続けることが大切だと思うんです。

たしかに将来の理想像に近づくためには、ちょっとした努力が伴うわけですけどね。

女優さんのような努力は、たぶんしていないと思うくらいの小さい努力も、積み重なると・・・ちゃんと脚は痩せてくれますよ。

 脚やせダイエットを本格的にやった40代後半の経験談です。

 毎日の食べ物も意識してみると「脚やせ効果のある食品」


スポンサードリンク


*
*
* (公開されません)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Return Top
3 dummydummy dummy dummy